好きを発信するサイトです。
Momochan

Amazon Kindleインディーズマンガ「モモちゃん」配信中

詳しくはこちら

祖母の話 第一部

この記事は約3分で読めます。

Twitter投稿時のコメント

よく考えると 名前がわからない・・・。 ずっと曽祖母のこと「おおきいばーちゃん」って呼んでいた。 父に確認せねば。

この人型だと服装の違いなんかよくわからない。 オールウェイズ三丁目の夕日という映画を観て懐かしんでおりました。 地理と名称に疎いので話を聞いてもスルーしがちです。 父がやる手続きを私がほぼ全部やったため ばーちゃんの戸籍謄本とかで住所確認できるけど まぁいいや。

逆に何もなくても そこから生きていける というのがわかった。

祖母の幼少期が目に見えるようだ。 私が小学生の頃、ほぼ毎日のように多くて10数人が遊びに来ていたけどそんな状態をよしとしてくれたのはおばあちゃんなので感謝です。 家の前でドッチボールやったりゲームしたりしてました。 家が好きすぎて他人の家に行きたがらなかったのです。 興味はある

昔はよくあったそうです。 そして、今もありますね。

お金に困らないところが救いですね。 でも、たぶん、そこは幸せのバロメーターでもなんでもないのだろうなぁと。

描いてて楽しい。 正直、ちゃんとした絵で描こうと思うとくっそ時間ががかるので頭の中にあっても吐き出しておけなかったのですが、この絵・・・楽だ。 楽な分だけ読み物としてはどうかと思うけど、そのうちちゃんとまとめたやつKindleとかに載せときます。

Kindleに載せる場合の社名とかって 全部ボヤッとさせなきゃいけないんだろうなぁ・・・と。

現役引退の奥様であろうと何らかの権力があるのでは?という邪推をしてしまう人間です。 老後・・・昔の友人は、けっこう近くに住んでいることがわかったのですが、会いにいくことはなかったです。 昔を懐かしみ、分け隔てもなく遊べた頃のいい思い出だけを残す。 それでいいと思います。

読めない字でネームを書いてますが、 じーちゃんに綺麗な字が書けるなら私にも書ける。 たぶん。 ちなみに段は毛筆硬筆ともに持ってますが、メモ書くときの字はこんなです。見返すと読めない。

ちなみにこの話は、 園児とか物心ついた頃には聞かされていました。

なぜなら、一緒に遊ぶとき「だれ?」となるからです。 まぁ、聞かされたところで、 楽しかったのでどうでもよかったです。

何をしようが、結局、いい人間であることは間違いない。 そう確信したのでしょう。 謎の直感ですね。

三つ子の魂百まで。

父の父親への評価は「変わった人」でした。 ただ、私の父の評価もけっこう最近までは変わった人なので時間が必要だったのだと思います。

どうしても不穏。

家族は終わらない。

私の親の呼び方は 曽祖母→大きいおばあちゃん 祖母→おばあちゃん 父→パパ 母→お母ちゃん 一貫性がない。

薔薇がどうのこうの書いてありました。 後学のため読むよね。 ただ、私、国語が出来なさすぎて理解できませんでした。

酒は飲んでも飲まれるな。

私も父もお酒は飲みません。

痩せ細るおじいちゃん。

それ・・・今、私が管理してます。 金庫に入れておきました。

私が、小学生の頃バスで博多まで行ってラーメン食べて飛行機で帰ってくるという謎のツアーに参加しました。 その時に聞かされた話です。

もうまとめに入ります。

私はどうも国語が出来ないので 言われたことを間に受けてましたよ。

コメント

タイトルとURLをコピーしました