好きを発信するサイトです。

ある日の夢日記1

この記事は約4分で読めます。
よく見る家
よく見る家



マンタ
この夢は、ウィッチャーとかドラゴンエイジインジェクションなどのゲームの影響だと思う。
現実のウミツバメの巣は断崖絶壁に生えてるやつなのに、これは、赤いイソギンチャクみたいなやつでした。

津波と魔法のステッキ
津波と魔法のステッキ
津波と魔法のステッキ
津波と魔法のステッキ
津波と魔法のステッキ
不思議な夢だった。

ハニカム構造と魔女
一部ハニカム構造を取り入れた物理法則に逆らう形のビル群。
魔女視点でその街を見て、終了。
箒に乗っていたのか定かではないけど飛んでいた。

超人
妙な夢を見た。
オヤシロを正しくセットしたのに目を話した隙に移動され、キレる。
移動した人は何か良からぬものに体を乗っ取られたようだが、どうも直せた。

超人
ゾンビと機械猫から人を守る。最強か!

超人
霊媒師のようだったり
忍者みたいだったり
挙句に砲台に向かって走り
打たれても球をドッチボールのように受け取るだけだった。

受け取ったそれを邪魔な船に投げて破壊すればよかった。
と今更思ったけど、船をハイジャックする方向に動いたところで夢が終わった。

ダンジョン
RPGのダンジョン風の入り組んだ旅館とか荒野とかその先の世界が繋がっている。

そこで何が起きるのかネタばれ込みで観れる地図を誰かが持っていたので見せてもらった。

イベントには、殺人事件が組み込んであった。

物騒な。

丸めるパソコン
おっても丸めてもOKなパソコンをパソコンと知らずおっちゃんから譲り受け、
元の持ち主の家は、隣の家の不審な火事により全焼。
持ち主の生死わからず。

場面変わって、巨大なショッピング施設をうろつくが何も買わず、
路上にまで店舗を伸ばしたPCサプライ品や文房具が置いてある店と普通の文房具店にいくも会員制だとかで買えない。

あ〜ミニストップでアイス食べようかなぁ・・・と思っていたところ
路上店舗の長髪の店員が追ってくるので逃げる。

追われる覚えが無い。

あ、と思ってクルクル巻いてある巻物を広げてみたらPCだった。

なんだぁ!!すごいもの持ってたのか!というところで起きた。

異世界移動
自分は男だった。

「あっち」と「こっち」の異世界間を行き来して、
もとがどっちの人間だがよくわからないが、
とりあえず、「こっち」の世界に来たところ驚かれたけど
あたたかく迎え入れてもらった。

学校だったので、普通に学園生活を送るも、なんかやたら優雅な感じだった。

そんな中、「あっち」の世界から「こっち」の人間を連れさらうという事件が起こる。

なぜか、それの対策委員長になるのだが、
自分はどちらにも行き来できるので、
連れ去られること問題だけれど、別に支障はないはずだがなぁ・・・と。
「あっち」は別に地獄じゃないはず。
自分生きてるし・・・とよくわからないことを考えつつ、

三角形の中にやたらキラビやかなお水が入っていて、
それを海にある三角形に投げ入れようとしたけど、重過ぎて失敗した。

というところで起きました。

怖い夢
気づくと学校の教室におり、
部屋の中に入ると薄暗くて、机がひとりでに避けて行く。

あ〜怖い話か!と思って見ていると
封筒に入った紙がぽつんと置かれていました。

紙を拾おうとすると中の紙がピタッと指にすいついてきました。

あ〜〜〜何とも言えないこの感覚・・・。

この部屋を出た後、はらりと手から落ちるのですが、
なんとか必至に指についていこうとするので
紙が可愛くなり一緒に連れていくことにしました。

長い廊下をまっすぐ歩いたけれど何も起こらず、
紙を見ると12と書いてあるので行き着いた先を
左にまがり階段を上って最上階まで行きました。
その後、左に行こうと思うと虹色の結晶のページを開いた人だかりがいたので右に進みました。

廊下だというのに一部屋分くらいの横幅があります。
ほんのり妖しい色をしているので、これは何かあるな・・・
扉から変なもんが飛び出してくるのかもしれないと思っていると
ちょい先の廊下に胴体と首と手足がバラバラに置かれた何かがありました。

がんばって作ったなぁ〜・・・でもコワイからスルーさせてもらうね。

ということで、屈伸をし、全速力で駆け出して、
バラバラの上をさっと飛び越し部屋に入って行ったところで終了。

馬の蹄鉄
パーティーのようなことをしていたら、
上から馬の蹄鉄みたいな形の鉄がふってきた。

そして、私はバイクには乗れないのだけれど、
バイクによるカーアクションをした後に、屋根の上で逃走劇を繰り広げていた。

鬼


月夜。

扇形の窓のあいた縦長な建物の後ろににゅっと黒い固まりがボーット。
鬼でもいたかのか?と思ったら透明な建物の中にいたちまっこい人間を襲い始めた。

自分はその光景をずっと遠くの近代的なのか古代なのかよくわからん建物の頂上から見てて、
ハッと思って起きた。

鬼が怖くて散々なことが起こっていたのだけど、
鬼も世界も綺麗だった。

そして、自分は、4人兄弟だった。性別は謎。

コメント

タイトルとURLをコピーしました