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無かったら作ればいい-文鳥の日と文鳥の寝床

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文鳥
10月24日は文鳥の日らしい。
10年近く鳥を飼っていたけれど知りませんでした。

手(10)に(2)幸せ(4)の語呂合わせと
10月が手乗り文鳥の雛が出廻る時期であるからのようです。

ちなみに
猫の日は2月22日(にゃーにゃーにゃー)で世界猫の日は8月6日。
犬の日は11月1日(わんわんわん)だそうです。

記念日にかかわらず、愛しい。

話は変わりまして

鳥が寝るには暗い環境が必要だ!
ということで、わたしはこうしています。

籠の中にあみあみの籠を用意して、小動物用のおがくずを敷きます。
文鳥の寝床

バーベキュー用の網をかぶせます。
文鳥の寝床

そこに鳥を入れます。
文鳥の寝床

タオルをのせます。
文鳥の寝床

籠の蓋をのせます。
文鳥の寝床

ちなみに

「やだー!!!まだ、かまって欲しい!!起きてたい!!!」
となると自力で出てきますが、たいてい2度ほど入れれば諦めます。
近くを通るとピッ!!って鳴きます。

その度に、「おやすみだよ〜。寝るよ〜。」

でなんとか。

朝は、私の気配がするまで静かで、気配がすると、「起きたらいいよ!」と鳴きます。
起こされるまで籠から出てきません。
自力で出てこれるのですが、今のところそうしないので不思議。

聞き分けのいいこです。

テリトリーが私の部屋に設定されているようなので、
ドアが開いていても部屋から出ませんし、
他の部屋に連れ出そうとしても、速攻で飛んで部屋に帰ります。

時には頑張って部屋から出て洗面台のところまで飛んでくるのに
手にも肩にも乗ることなくUターンして部屋に戻ります。

境界線、どうなってるんでしょうね。
ドアと廊下の差が鳥の中にあるとは・・・不思議でなりません。

おかげで、助かってます。

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